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宮崎市で台風被害で屋根修理を依頼するなら【小村建装】にご相談を~火災保険を使った工事および書類作成なども対応にも

宮崎市で台風被害で屋根修理を依頼するなら【小村建装】へ~火災保険を使った工事および書類作成なども対応します~

宮崎市で屋根修理を依頼するなら【小村建装】へ~助成金・補助金を使った耐震工事にも対応~

宮崎市で台風被害で屋根修理の依頼をお考えの方は、【小村建装】にお任せください。【小村建装】は創業から30年間、多くのリピーターのお客様に支えられ、たくさんの住宅塗装工事や改装工事などから大きなマンション・ビル塗装工事に至るまで多くの工事を施工してまいりました。これまで培ってきた技術と豊富な知識を活かし、誠心誠意を尽くして施工いたしますので、お気軽にご相談ください。

また、【小村建装】では台風被害の際にお客様が加入された火災保険を使っての工事も行っています。台風被害にあった場合、まず加入されている火災保険などをお確かめください。台風被害において屋根の瓦がとんだり、天井に雨漏りが発生したりした場合は火災保険にて修理費用が出る場合が多くあります。台風災害にあった場合は必ず火災保険を確認してみてください。

台風被害を火災保険で修理する場合は書類作成が重要です。ご相談ください

台風被害を火災保険で修理する場合は、必ず作成が必要な書類があります。

1つ目は、御見積書(台風被害の修理する場所の御見積書)がまず必要です。保険会社へ提出するので「屋根工事ー式○○万円」と簡単な御見積書では保険会社にはとおりません。詳細な被害を修理する明細が必要となります。どの部分が被害にあっているのでどのような材料を使って修理するという明細が必ずわかるようにしておかないと保険会社も大雑把では修理内容が分からないからです。

2つ目に、台風被害の場所を映した写真です。どれぐらい台風の影響で被害にあっているかが保険会社に分かるように写真をとる必要があります。例えば屋根の瓦が飛んで雨漏りが室内に発生した場合など良くあるのですが、その場合飛んだ瓦の場所(雨漏りが発生した原因となる場所)の写真、室内に漏れている天井の写真(雨漏りによって被害にあった場所)、天井から雨漏りして床が濡れた写真(雨漏りでさらに濡れた場所)が必要となります。瓦がとんだりした写真は台風被害にあってると分かりやすのですが、雨漏りで濡れた天井や床は一時は良いのですが後でみるみるふやけたり、シミになることが多く後で気づく場合が多いのです。

この2つは必ず必要となります。また、被害場所が多い場合などは被害場所がわかる図面が必要な時があります。特に雨漏りなどで沢山濡れてしまった場合はどこが被害にあってどこに漏れたなどの詳しい場所の写真が多く必要となるので写真をどの位置から撮っているのか図面を見ながらわかるようにしておく必要があります。

屋根ごと飛んだり浮いたりしてしまったケースなど、被害が大きくて困った場合などもお任せください。詳細等が分かるように御見積書することができますので、台風被害を火災保険で修理する場合はお気軽にご相談ください。

宮崎市で台風による浸水被害で修理をする場合も【小村建装】でお見積もりの相談を

近年では台風による雨量も想定外となり台風によって河川の氾濫による浸水被害も多く出る場合があります。想定以上の被害になるためまずは片付けなどで作業に追われると思います。しかし床下の浸水であれば被害は少なくて済むのですが、床上浸水となると床だけでなく壁の修理など多くの工事場所が必要となります。

また床上浸水した場合はすぐに工事してしまえば良いということではありません。一時は床や壁を剥がして濡れた場所を乾かしておく必要があります。過去にすぐ工事会社が夜遅くまで工事してくれたのだが、濡れた床下を乾かさないで床を閉じたがために床がすぐふやけてしまったが工事した会社は別の現場が忙しくて対応してくれないとか、数か月ほどたって白アリが発生したケースなど多くは手順を間違えて依頼があとあと小村建装へくる場合が多くありました。

濡れた床下は必ず床を解体してから最低でも1週間以上は乾かす必要があります。そうしなければ後々もう一度工事をしたり、カビが発生したり、床がすぐに劣化してしまったりする場合が多く発生することとなると思います。それでは生活できないではないかと思われると思うのですが、ベニヤ板等で床を一時的に仮復旧しておいて一部床を開けて換気しておきます。もちろんその間に濡れた家具などを捨てたり買うものを探しておいたりしておきます。日中はできるだけ窓と床に仮置きしているベニヤ板をを開けて換気します。台風時期ですので夏から秋でまだ日中は暑いので床を開けて換気するほど早く乾きます。おそらく浸水の多くのケースは濡れている場合だと土の色(黒~茶色)でこの段階ではまだ床下はかなり濡れています。

1週間以上経過すると乾いて砂や砂埃っぽい色(黄色)になると思います。また、家の北側や西側はどうしても日光が当たりにくいので、できるだけ長い時間床下を開けていた方が後々床工事をした時の影響は出にくいです。トイレやキッチンの多くがその場所に該当するため、さらに水回りで湿気が取れずシロアリが発生したケースを多々見ることがありました。

小村建装では浸水被害にあった工事を過去何件もしております。

宮崎市で浸水被害にあって困ったという方は、【小村建装】にご相談ください。【小村建装】では正確なお見積もり金額を提出させていただくため、メールや電話だけではなく、お客様宅に実際に足を運び、現状を的確に把握してからお見積もりを行います。しつこいセールスや売り込み営業は行いませんので、安心してお任せください。

お見積もりの依頼や台風災害、浸水被害の修理に関するご質問・ご相談などは無料で随時受け付けていますので、宮崎市で屋根修理をお考えの方はお気軽にお問い合わせください。

突然の雨漏り!応急処置の仕方

突然の雨漏り!応急処置の仕方

自宅で雨漏りが発生した際に被害を最小限に抑えるためにも、応急処置を覚えておくことをおすすめします。

例えば、ブルーシートを使った応急処置があります。大きいブルーシートであれば雨漏り箇所が特定できていなくても、広範囲を対処できます。どの箇所で雨漏りが発生しているのか確実に分かる場合には、防水テープも使えます。汚れや砂があるとテープの接着面に隙間ができてしまうため、防水テープを貼る箇所の拭き取りを行うことがポイントです。

応急処置のまま放置してしまうと、再び雨漏りが発生してしまう可能性が高いです。応急処置後は、専門の業者に雨漏り修理を依頼することが大切です。

宮崎市で台風災害で屋根修理を依頼するなら【小村建装】

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2018.12.12 Wednesday